世界で活躍する日本人書道家の出展決定!
NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」題字揮毫 書道家 Maaya Wakasugi氏
Maaya Wakasugi 書道家・アーティスト フランス・ボルドー在住 1977年 岡山県生まれ。6歳より書道を始め、17歳で個展開催。書の名門・大東文化大学を卒業。“古代文字” をモチーフとした独自の作品スタイルを確立。 近年は、書をアートとしてとらえ、ルーヴル美術館公認の関連ロゴマークの制作や、ニューヨーク近代美術館MoMAでパフォーマンスをするなど、様々な場所で表現を展開。2017年NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の タイトル揮毫を手がける。
もし、あなたがこのパリでのグループ展に作品を出展したとしたら… あなたの日本でのアーティスト活動、そして世界での活動がどう変わるかイメージしながら、読み進めて欲しいのです。 このグループ展を企画した一つの理由 「もし、人生初の個展がミラノだったら 僕は今の仕事を続けていないだろう…」 アニバース株式会社主催のアートイベント”THE FAR EAST ARTS” パリグループ展のアートディレクターに招聘されました けみ芥見(あくたみ)です。 私は、7年前に、アートの道に進み、右も左も分からないまま 人生初の個展をパリでおこないました。 不安と期待、そしてチャレンジスピリットを持って パリでの個展を企画しました。 当時、日本での大きな実績があった訳でもなければ、 ツテがあってパリでの個展を企画した訳でもありません。 「やってやる!」という勢いだけでパリでの出展を決めました。 情熱とは裏腹に、パリの人たちに自分のアートはどう映るんだろうか・・・? その不安でいっぱいでした。 しかし、パリに着いたら、今までの恐怖が溶けていきました。 パリの人々は日本文化や日本人に興味を持っているので私が着物を着て街を歩くと笑顔で「コンニチワ!」と声をかけられることがありました。 多くのアーティストが、「いつか海外で出展したい」そう言います。 それは、「いつか」なんですね。 でもそれでは勿体ないと思うのです。 一度でも、海外のグループ展に出展することは、 あなたのアートに本当の意味で価値を与えることになると思うのです。 それは、世界に唯一無二のあなたのアートが世界に発信され、 認められるというかけがえのない経験です。 このグループ展を通じて、1人でもこの日本のアーティストが世界に 出て行くきっかけとなることを願っています。 あなたの作品はパリジャンに暖かく迎え入れてもらえるだろうし、 彼ら作品一つ一つに関心を持ちいろいろ聞いてきてくれるのです。 このグループ展があなたにとっての自信になり、 世界を舞台に作品を発信していくきっかけにして欲しいと思っています。
 Chemi Akutami けみ芥見 芸術家・アートディレクター 岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。 2012年より本格的な芸術活動を開始。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。 2015年、自身3度目となるパリ個展からのご縁でモナコ・モンテカルロで行われた ”VERSACE Fashion Art 2015”に招聘される。 2016年春、KIMONOブランド「AKITSU」を設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた
「KIMONO」を発信。ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。 また、チャリティ活動として、芸術家として知的障がい児のアートを発掘する DAC(Desire Art Company)をスタート。
 書道家 Maaya Wakasugiと グループ展に作品を出したい人はいませんか? 先ほどもお伝えしたように、普通ではないことです。 Maaya Wakasugi氏は、世界で活躍するアーティストのため、グループ展には参加することは稀です。個展を開くだけで多くの人たちが訪れるアーティストです。 しかし、今回ご縁をいただき、声をかけたところ、快く参加いただけることになりました。正直、海外でグループ展に出すだけなら、あなたのアーティスト人生にはなんの変化もないかもしれません。 ですが、今回は、NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」題字を揮毫したMaaya Wakasugi氏が参加するグループ展に出展することで、あなたの作品が、世界でも活躍するアーティストともに、多くの人々に見られることになります。 それは、アーティストであればずっと心の奥底から願っていたことことだと思います。 海外に出した経験は、ただの海外出展に留まることなくアーティストの意識を大きく拡張させてくれるはずです。 パリの人々にあなたの作品を見てもらうきっかけを作ってほしいと思っています。 日本で評価されることももちろん大事ですが、世界で評価されることは、あなたのアーティスト人生にとって本当に大きなことになるはずです。 ぜひ、パリの人たちにあなたの作品の風を吹かせてほしいと願っています。 【20名限定】グループ展の参加枠と参加エントリーについて 今回のパリのグループ展の会場はパリアートの中心地のマレ区。 しかも、ヨーロッパ最大級のモダンアート美術館ボン美ドゥーセンターから1分のギャラリーです。非常に多くの人の来場が期待されるのですが、出展いただける人にも限りがあります。 多くの方々に参加して欲しいと思っていますが、すでに多くの方々が参加を表明している状況です。 公平性を保つためにも、また多くの日本のアーティストの方々にもチャレンジして欲しいという気持ちを込めて、アートコンペティション(審査制)を導入いたしました。 作品のクオリティによって参加できるかどうかを判断させていただきます。審査した上で参加の可否をお伝えさせていただきます。 審査員をご紹介させてください
Maaya Wakasugi 書道家・アーティスト フランス・ボルドー在住 1977年 岡山県生まれ。6歳より書道を始め、17歳で個展開催。書の名門・ 大東文化大学を卒業。“古代文字” をモチーフとした独自の作品スタイルを確 立。近年は、書をアートとしてとらえ、ルーヴル美術館公認の関連ロゴマー クの制作や、ニューヨーク近代美術館MoMAでパフォーマンスをするなど、 様々な場所で表現を展開。2017年NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の タイトル揮毫を手がける。 
JR MARQUES ジュニア マーカス ファッションビジネス・アドバイザー 1979年生まれ。ファッションスタイリストとして広告・雑誌・TV・ファッションショーで活動、キャリアをスタート。ファッションブランド『ガルシアマルケス/クリスタルボール』の外部マーケティングディレクター職のオファーを機に、多数のブランドアドバイザーを歴任。さらに『KENZO parfumes 10周年』をはじめ様々なレセプションのプロデュース・ディレクションを担当。2014年には、SNSをベースとした読者モデルのクリエティブプロデュースを行う『一般社団法人日本読モ協会』を設立。理事長を務めている。
けみ芥見 芸術家・アートディレクター 岐阜県岐阜市生まれ。2012年より本格的な芸術活動を開始。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリで個展デビュー。 2015年、自身3度目となるパリ個展からのご縁でモンテカルロで行われた ”VERSACE Fashion Art 2015”に招聘される。 2016年春、KIMONOブランド「AKITSU」を設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。 またチャリティ活動として知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。
ぜひ多くの方々に無料でエントリーして チャンスを手にして欲しいと思っています。 アートコンペ詳細について